7月も後半に差し掛かってしまいましたが、2022年4月~6月に買ってよかったな~と思う物をまとめて紹介します。買ったけどまだ開封してない、開封したけど使ってない、みたいな物は除外しています。
この四半期も無駄遣いしてなくてえらい。
NVIDIA RTX A4000

グラボです。今まではRTX 3070Tiを使っていたんですが、メインマシンだとそんなにゲームしないし、どっちかというと今後VRAMいっぱい使うことするんじゃね?と思って買い替えました。
普段の作業ではスペック不足を感じることはありませんし、サイズも消費電力も小さくなったのでエコだなーという感じ。あとシンプルでかっこいい。
NVIDIA RTX A4000 レビュー & ベンチマークNVIDIAのグラフィックボード「RTX A4000」を買ったので、レビューとベンチマークをお届けします。外観・仕様のチェックと各種ベンチマーク測定結果を載せています。dcy284.jpロジクール MX Master 3S

毎日数時間使うマウス。MX Master 3からMX Master 3Sへの買い替えです。
従来比90%の静音性を実現していて、これがまぁ静か。それ以外の変更点はあまり体感で差があるようなものではないんですが、音に関しては全然違います。
ぶっちゃけこれを知ってしまうともうMX Master 3には戻れないなあ...とすら思うレベル。
とにかく静かになったMX Master 3S、最高です。
ロジクール「MX Master 3S」レビュー。待望の静音スイッチ搭載で最高にロジクールの新型マウス「MX Master 3S」を購入したのでレビューします。静音スイッチを搭載し、クリックノイズが90%削減されています。かなりクリック音が静かになってとてもいい感じです。dcy284.jpLian Li A4-H2O

ゲーミングPCはコンパクトなケースにギッチギチに詰め込みたい僕。
そんな僕の欲求をいい感じに満たしてくれそうなケースがLian Li×Dan CaseのA4-H2Oです。
サンドイッチレイアウトを採用することで、最大322mmまでのグラフィックボードを搭載することが可能です。
かなり小さいので、特に簡易水冷だと組むのがなかなか大変ですが、いい感じに組めたなぁと思います。
これが発表されるまではLian Q58が欲しかったんですが、こっちのほうが小さいのでよし。でもいつかはQ58でも組んでみたい...
Lian Li A4-H2O レビュー。超小型ケースで組むゲーミングPCLian LiとDAN Caseがコラボした「A4-H2O」というPCケースを購入したのでレビューします。容量11Lと非常にコンパクトながら322mmまでのグラフィックボードを搭載可能なSFFケースです。dcy284.jp