GR IIIxを持って新宿で写真を撮ってきました(飲みがメインでその合間に)。
いい機会だなと思ったので、ハードモノトーンというGR IIIxに内蔵されているイメージコントロールを今まで以上に使ってみようと思いました。
つーわけで、GR IIIxのハードモノトーンで撮った新宿スナップです。
GR IIIx のハードモノトーンで撮った新宿

昼間の新宿、意外と行かない。
バス停の柱の質感がいい感じっすね~。

思想は人それぞれですが、ちょっと怖い。

歩きながらササッと撮れるのがGR IIIxの強みですね。

新宿、様々な色がひしめきあっていてごちゃっとした感じですが、モノクロにすると情報量が減ってよい。ギラギラも好きですけどね。


モノクロにしたときに空がこんな感じになるのはGRならではなのかなと。

手ぶれ補正もしっかり効くので片手でテキトーに撮っても結構大丈夫。

40mm、居酒屋メインでちょっとスナップという撮り方の僕にちょうどいい焦点距離だな~と感じます。
カメラ持っていこうか置いていこうか悩む隙もなくカバンに放り込めばいいというのは精神的な障壁もめちゃめちゃ低い。とりあえず持っていけば面白い写真が撮れることもありますしね。
RICOH GR IIIx を買った理由と外観レビュー焦点距離40mmのGR「RICOH GR IIIx」を購入しました。この記事ではGR IIIxの外観レビューと、GR IIIを1年未満で売った僕がGR IIIxを買った理由を紹介します。個人的には40mmが非常に使いやすくて、これならスーパーサブになりうるなという感じがしています。dcy284.jp
RICOH GR IIIx レビュー。40mmがちょうどいいGRRICOH GR IIIx を購入して何度か撮影する機会があったので、作例を交えてレビューをお届けします。40mmのGR、本当にちょうどいい感じです。dcy284.jp